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■名称
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日本光学会(応用物理学会)光設計研究グループ
Optics Design Group of Optical Society of Japan
(The Japan Society of Applied Physics)
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■発足
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1993年 7月
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■代表
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山口 進(コニカミノルタオプト)
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■運営委員
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秋山 健志 (サイバネットシステム)
荒井 大作 (ニコン)
市橋 宏基 (パナソニック)
入江 菊枝(三菱レイヨン)
今井 浩 (NEC)
林部 和弥(ソニー)
桑田 宗晴 (三菱電機)
古後 将司 (コニカミノルタオプト)
井手 達朗 (日立製作所)
岸根 慶延 (富士フイルム)
高峯 英文 (東芝)
竹内 修一
山形 直樹(HOYA)
辰野 響 (リコー)
中村 直樹(トプコン)
森島 英樹 (キヤノン)
渡部 智史 (オリンパス)
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→これまでの運営委員は下記PDFファイルをご参照下さい。
過去の運営委員(PDF) |
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■アドバイザー
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一岡 芳樹 (大阪大学名誉教授)
一色 真幸 (一色オプティクス)
伊藤 良延 (都立産業技術高等専門学校)
小舘 香椎子(日本女子大)
武田 光夫(電気通信大学)
立野 公男 (光産業技術振興協会、日立製作所)
田中 正司 (ニコン)
槌田 博文 (オリンパス)
徳光 純 (キヤノン)
土肥 寿秀 (OptiWorks)
丸山 晃一(HOYA)
南 節雄
宮前 博 (コニカミノルタオプト)
山本 公明(KM_OptLab)
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→これまでのアドバイザーは下記PDFファイルをご参照下さい。
過去のアドバイザー(PDF) |
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■会則
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■活動内容
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光設計研究グループは、日本光学会の研究グループとして平成5年7月に発足致しました。 光学設計は歴史の長い技術であるとともに、新しく高度な光学機器、光学素子用の技術開発が絶え間なく進められている分野であり、将来の光産業においても基幹的な役割を担うことが期待されます。しかし、日本においてはこの分野での研究者及び技術の交流が少なく、技術を進歩させる上で一つの障害となっています。このような状況のなかで、本研究グループは光学設計およびその周辺の研究者の情報交換をはかり光学設計分野の研究推進に寄与することを目的として設立されました。活動は研究会や国際会議の開催を中心に、学術講演会における発表支援や環境整備、光設計賞の授与、会誌の発行などを行っております。
活動分野はレンズ設計、光学設計をはじめ光学系の加工・測定・評価、光学設計ソフト等、光学系・光学素子等の設計に関連する分野、または適用分野としては回折光学、光記録、光通信、軟X線光学、光コンピューティング、光集積回路、補償光学、非結像光学、光学薄膜等すべての光学分野を含みます。
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■会員数
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個人会員 約300名
特別会員 11団体
賛助会員 10社
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■賛助会員
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